まりんたまの徒然日暮

普段のことをなんとなく書いています。まったり進行。

マカオその2

それでは世界遺産巡りを再開します。

「聖ヨセフ修道院及び聖堂」です。
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こちらは中にはいれました。
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教会なのでお祈りしている人もいます。


次は「聖ローレンス教会」。
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こちらも教会です。


しばらく歩いて「鄭家屋敷」につきました。
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普通に人の家ですよね。

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でも一応世界遺産なので、入口あたりにこのような説明書きがありました。

来た道を少し戻って「リラウ広場」です。
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といっても小さな公園ですね。

世界遺産と言いつつも、日常生活で普通に利用されています。


また進んでいきます。

道路には時々このような模様もあります。
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ポルトガルっぽいんでしょうか。


で、到着したのは「港務局ビル」。
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きれいな建物でした。


またてくてくと歩いていき、「媽閣廟」と「バラ広場」です。
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マカオの名前の元となったところですね。

ここは、階段で上に登っていきます。
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石のオブジェがありました。


バラ広場では、売店もありました。
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ここからバスに乗ってセナド広場まで戻ります。

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バス停近くですが、いい景色でしたね。

天気も良すぎて暑かったくらいでした。

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マカオその1

さて、次なる目的地はマカオです。

あのカジノとかで有名な。

マカオ地図
ここですね。

1日滞在して世界遺産を見て回ろうと思って、こちらのページ「マカオの世界遺産を徒歩とバスですべて制覇 」を参考にさせていただきました。

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まずは、朝一番で空港に降り立ちます。

早朝(っていってもまだ暗い)なので誰もいません。

まずは、マカオパスを手に入れなければ…。

空港内にセブンイレブンがあるので、開店をするのを待ちます。


待ちながら、携帯simをセットします。

早朝で店が空いていないのを見越してAmazonで買っておきました。



でも待てども待てども開店せず。

結局店がオープンしたのは8時過ぎくらいでした。

セブンイレブン(7-11)じゃなかったの?

しかも、これだけ待たされて、結局マカオパスは無いとのこと。

それだったら、もっと早く空港を出発すればよかった。


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まずは、空港があるところがタイパ地区なので、橋を渡って北の方のマカオ半島へ移動します。

でも、バスの路線などは全くわからないので、空港に止まった適当なバスに乗り込み、運良く橋を渡って北へ移動できたので、適当なところでおります。

グーグルマップを見ながら、セナド広場まで歩いていけそうなところで降りました。

そこから、セナド広場まで徒歩で進み、途中のコンビニでマカオパスをゲットする作戦です。



しかし、コンビニはあるのですが、どこにもマカオパスを置いてない。

そのうち慣れてきて、「マカオパスありますか?あぁどうせ無いですよね~」ってやり取りを繰り返しです。

10件目くらいのセナド広場近くのコンビニでやっと発見。


私「マカオパス……どうせ無いですよね~。」→店を出ようとする。

店「はい、ありますよー」カウンター下をゴソゴソ。

私振り返って「えっ!あるの!!?」

って感じ。


置いてあるところには普通にあるようです。



これで準備万端!

「セナド広場」からスタートです。

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朝早いのであまり人はいません。

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きれいな町並みですよね。

振り返ってみると、セナド広場の目の前に「民政総署ビル」があります。
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意外に近くに密集しているんですね。


まずは、順番通り攻めてみましょう。

まずは「ロバート・ホートン図書館」。
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……?

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閉まっていましたので、入れず。まあいいや。


次に「聖オーガスティン教会」。
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ここも閉まっていました。

もしかしたら、朝早すぎてみんな閉まってんじゃないの?

もう9時位なんだけど。

そんなことを言ってもしょうがないので、このまま世界遺産巡りを続行します。

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ベトナムその10

ベトナム旅行のまとめです。

私はハノイへ行きましたので、ノイバイ空港に降り立ちます。

ベトナムビザに関してですが、日本人はビザ無しで2週間滞在できます。なので、ちょっとした旅行ならこれで十分でしょう。

せっかく来たから、と言いつつ、ベトナムから陸路で隣の国(中国やラオス、カンボジア)等に行く人は、再入国の際にビザが必要となりますのでご注意。


空港で荷物を受け取ったら、まずやるべきは「現金」の入手と、「携帯simカード」。

現金に関しては、色々はホームページで見ると、両替が一般的のようですが、私の場合はクレジットカードでキャッシングして済ませています。

これなら、両替するまでに現金を持ち歩かなくて済むし、日本へ帰ってすぐにキャッシングを繰越返済しちゃえば、そんなに手数料かからないし。

あと、破れているお札は使えないとか、両替してくれないなどのページを良く見かけますが、ベトナムのお札はプラでできています。破れていることはありません。

小額紙幣は紙でできていて結構ぼろぼろだったりしますが、私の旅の中でお札が使えなかったことは一回もありませんでした。



現金を手に入れたら次は携帯simカードです。

日本の通信会社の海外ローミングなんて使っていたら、お金がなくなってしまいますよ。

空港の中に携帯simカードやさんがいっぱいあって、目の前を通ると店員が声をかけて営業してきます。

ベトナムでも複数の通信会社がありますが、あまりこだわりがなければどこでも一緒ですね。


私が買ったのはmobifoneって所。

これがプリペイドsimの値段です。
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スピードは3Gです。

大した金額ではないので、贅沢に一番高いプランを選ぶ人もいるそうですが、私は使い切れないのをわかっていたので、一番安くてもしものための電話ができるプラン(20万ドン=約1000円)にしました。

これで十分です。

あっ、それと携帯電話は、simフリーの本体でないとダメですよ。

この時のために、このsimフリー携帯を買っておいたんですからね。

simをえらんで、本体を渡せば、受付のお姉さんがsimを本体に入れて設定してくれます。


携帯の準備ができたら、ベトナム旅行スタートです。

わからないことがあったら、グーグル先生に聞けば大丈夫です。



ノイバイ空港はプライオリティパスで利用できるラウンジがありません。

だからお土産屋さんで時間つぶしや、2階部分にレストランがありますので、そこでご飯を食べられます。

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ただ、結構いい値段するんですよね。
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たぶん普通のお土産を買うんだったら、街中で買ったほうがやすいと思います。
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これはベトナムのマスクです。
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バイク社会ですので、排気ガス対策のマスクは必需品です。


2階のレストランでコーヒーを飲みました。
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ベトナムコーヒーですね。
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あとは、そのレストランで、時々演奏を行っていたりする時もあります。



ベトナム旅行は以上です。

楽しかったなぁ。

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ベトナムその9

やっとのことで、ハロン湾ツアー出発です。

こんな感じの船に乗りました。
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船内はこんな感じ。
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高い金を払ったツアーだったからか、1時間位待たされたにも関わらず、結局ほとんど人が乗ってきませんでした。

直接申し込んだ人たちであろう船はぎゅうぎゅうになっていたのですが。


船は2階部分もあり、そこからでも景色がよく見えます。
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1階の手前部分はこんな感じで見通しがいいです。
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では、出発です。
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ゆっくり進みながら景色が動いていきます。
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10分位進んでいくと、とある島の方へ移動していきます。
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到着したのは「ダウゴー島」というところです。
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この島に降りて地図のとおりに進んでいきます。
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すごく天気がよく、記念写真もきれいに取れました。
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旅の途中で仲良くなったベトッ娘女子高生と一緒に記念撮影です。


島に降りて階段を登りながら進んでいくと「ティエンクン洞」へ入っていきます。
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ここの洞窟は鍾乳洞で有名なところで、ハロン湾ツアーではポピュラーなところです。
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至る所、いろいろな色でライトアップされていて、きれいに目立ちます。
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なんか、外国って派手なのが好きですよね。
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ここでも記念撮影。
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なんだか、この娘、ももクロの百田夏菜子ちゃんに似てますね。

洞窟を出るとお土産屋さんがあります。
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道なりに進んでいき、また船着き場へ移動します。
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最初に降りた場所とは違いますが、船がスタンバイして待ってくれています。
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乗り込んだら、出発して島を離れます。
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島のツアーのあとは、海上の景色を見ながら移動です。

この岩は「香炉島」と呼ばれていて、ベトナムの20万ドン札にも印刷されています。
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これは「闘鶏岩」。2羽の鶏が向かい合っているイメージだそうです。
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あと、全体的な形式としては、中国の桂林に似ているようです。
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昔の仙人がいそうな感じですね。

というわけで、ツアーは終了。

だいたい、出発してから、2時間弱と行った感じです。待たされる時間が長かったです。


私は日帰りで最短のツアーだったのでこの程度ですが、もっとお金と時間をかければ豪華になるようです。

帰りはバス停でまたバスを捕まえて帰ればよかったのですが、精神的にも体力的にも疲れてしまったので、最初のツアー申込所のおっさんのコネで、どこかの、ハイフォン←→ハロン湾ツアーのバスに潜り込ませてもらい、そのバスで帰りました。

もちろん結構なお金を取られましたよ。


総評としては、ハロン湾は世界遺産だけあって、とてもきれいでよかったです。

しかし、私のバックパッカー気質で、安く行こうとして路線バス等を使っていきましたが、バイタク等を含め、結構な時間とお金がかかってしまいました。

これだったら、ハノイ市内にある、ツアー会社で申し込み、全部まとめてやってもらったほうが結局安上がりだと思います。


参考までに、ハノイ市内で適当に道を歩いていたらあったツアー会社の看板です。
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ハノイ市内はこんなツアー会社や看板がたくさんあります。



最後にベトナムの夕日です。
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ベトナムは景色がきれいでした。

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ベトナムその8

帰国する前に立ち寄ったのは、この旅のメインでもある「ハロン湾」です。

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世界遺産で、きれいな風景とのことです。



出発はホテルから歩いていきました。

この写真は前日に下見で行ったときです。
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こんな感じの陸橋をくぐって進んでいくと…

ラックロンバスターミナルに着きました。
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中に入るといろいろな窓口があります。
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ここのバスターミナルから、いろいろな方面へのバスが出ており、これらの窓口でおそらく切符を買うんでしょうか。
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で、私の場合はこれ。
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LAC LONG(HAI PHONE) - BAI CHAY(QUANG NINH)ってところです。

これの見方は、
ラックロン(ハイフォン)からバイチャイ(クアンニン)行き
15分間隔で運行(5時から17時の間)
料金が50000ドン
って感じです。

他の方面への金額はこんな感じ。
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というわけで、5時が始発っぽいので、それに合わせて、早く出発しました。

バスの中はこんな感じ。
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バスっていうか、ちょっと大きめのバンって感じの車でした。

このバスの場合は、窓口でお金を払うのでなく、例によって車掌さんが集金に来たときに支払いました。

60000ドン取られたけど、50000ドンじゃなかったの・・・?

10000ドン(約50円)くらいまあいいやってことで、その車掌さんに、スマートフォンの地図でハロン湾に行きたいから!っていっぱいアピールしておきました。

私は寝ていましたが、目的地についたときに、車掌さんがついたぞ!って起こしてくれました。

バイチャイバス停に到着です。
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ちなみに「BEN XE(ベンセー)」はバス停を意味します。

地図だとここの場所になります。
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船着き場までもう少しあるので、そこまで移動しなければいけませんが、おそらく公共交通機関はなさそうです。
なので、バイクタクシーで移動です。
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バイタクのおっちゃんはバス停を降りた近くにスタンバっており、降りると同時に営業をかけてきます。

なので、バイタクを探す必要はありません。



しかし、私は間違えていたのですが、地球の歩き方が古かったので、昔の船着き場へ行ってしまいました。
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なんどもあちこち往復したり、バイタクのおっちゃんと通じにくいコミュニケーションで疲労したりなど、かなり混乱してしまいました。

朝早かったのもあり、色々考えるもの大変になってしまったので、バイタクのおすすめの高いお店に行くことにしました。
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で、ここに来ました。

ここではハロン湾ツアーをセッティングしてくれるところです。

でも異常に高い。

全部で800000ドン(約4000円)取られました。

近所の船着き場からチケットを買ってくるだけなのにね。

まあ、わからないやつはお金を黙って出すしか無いんですよね。

後述しますが、自分でやるならもっと安く出来ます。


赤丸で示しているあたりには、道沿いにこんなお店がたくさんあります。
無題



でも、近所にこの建物があり、この中で、直接ツアーを申し込むことができそうです。
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おそらくここの受付で申し込めそうな感じ。
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天気などによって、運行しているかどうか、時間もいつかなどがわかります。

店のおっちゃんから貰ったチケットはこちら。
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多分、これがフェリー代としてのチケットです。

裏には「The ticket includes general sightseeing(120.000vnd) and one destinetion(50.000vnd).」
とありましたので、フェリー代と途中で寄るところの費用と行ったところでしょうか。

あとこんなのもありました。
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詳しくはわかりませんが、なんか税金がかかるとなんとか。

つまり、自力でできるなら、190000ドン(約1000円)で行けそうです。

次回はやっと船に乗れますよ!




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