まりんたまの徒然日暮

普段のことをなんとなく書いています。まったり進行。

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要支援者の切り捨て

いろいろな人のブログを見ていますが、どのブログでも介護保険における要支援者の除外のことが書かれていますね。

保険給付 要支援者 除外


ついにきたかという感じです。

この話は最近出てきたばかりでなく、予防給付(要支援者システム)ができた約7年前に言われていたことです。

当時、要支援者は予防給付という別枠を作ったことを皮切りに、いつか必ず保険給付から外されるだろうってね。

まぁ、その予想が現実になっただけのこと。

別に驚きませんよ。



この制度変更で介護保険に引っかからなくなってしまう人は大変だと思います。

しかし、これ以上若者に負担を押しつけることはできないでしょ。

今の現役世代は貯金が高齢者に比べて極端に少なく、自分たちの生活でさえも大変なのに。

これからの日本を考えるのであれば、若者達のをつぶしてしまうわけにはいきませんからね。

税金や国のお金にも限りがある以上、どこかを削らなければいけないことは誰でもわかるはず。



だけど、この制度変更に対して日本介護支援専門員協会(笑)の動きをさっぱり見ませんね。

どうせ協会(笑)のことだから、むしろ制度変更に対して大賛成であり推進しているんだと思いますけどね。



それと、最初の6年間の評価でケアマネ無能論によって要支援システムによる保健師の導入がされてしまったのですが、その次の6年間での保健師の評価はどうだったのですかね?

どうせ保健師による劇的な改善は見られなかったのでしょうね。

介護保険の専門家であり多少相談援助の勉強をしてきたケアマネがダメって評価だったのなら、介護保険や相談援助のカリキュラムをまったく勉強してきていない保健師が結果を出せるはずはありませんからね。

ただ闇雲に現場を混乱させ、結果も出せず、制度変更を検討している予防給付(要支援者システム)は、私は何度か言っていましたが、完全に失敗だったと思います。




厚生労働省の担当者と、介護支援専門員協会の役員達は腹を切って死ぬべきである。

また、それら担当者達はただ死んで終わる者ではない。

彼らは無責任な悪人であり、唯一神まりんたまが地獄の火の中に投げ込む者達である。

それら担当者らを支持する有権者も彼らと同様に腹を切って死ぬべきは当然であり、また、唯一神まりんたまがそういう有権者を当然、地獄の火の中に投げ込むものである。


唯一神まりんたま

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使い放題回線その後・・・

先月、料金さらに値下げで紹介した3円使い放題回線のことですが、やっぱりそんなにうまい話はありませんでしたね。



無題

普通に800円かかっていますね。

まあそれでも安いわけですから贅沢言ってられませんね。

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中央大学通信教育攻略法まとめ

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