まりんたまの徒然日暮

普段のことをなんとなく書いています。まったり進行。

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おめでとう日本!

ワールドカップサッカーのお話です。

なんと日本が、グループリーグを突破してしまった!

多くの人がグループリーグ敗退を予想していただけに、これはすごい!

かくいう私も、全敗かよくても1分けくらいと思っていたのに。

次の対戦はパラグアイ。

ランキング的にもまだかつ可能性がある相手ではないでしょうか。

この勢いで是非ベスト4まで頑張ってください。




話は変わりますが、前回での記事のコメント「mimi」さんの書き込み。

>>自慢・・・・のAですか?


いえいえ、レポートごときのAで自慢なんてできませんよ。

結局、単位認定テストでの結果が成績になるので、レポートでAだろうがDだろうが同じなんですよ。

私以外の人たちの方がもっと立派なレポートでAを取りまくっています。

多くの人もそうだと思いますが、レポートの評価は自分の目標であって、理解度を試すようなものです。

自分の理解は正しかったんだと評価されれば、純粋にうれしいだけなんですよ。


ところで刑法のレポートがいまだに帰ってきません。

第1課題は速かったのにな~。

成績刑法

来週になっても帰ってこなかったら、電話するしかないですね。

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レポート(行政法1)

2010年度の行政法レポートの結果です。

第2課題 A
第3課題 A

なんと両方とも一発Aでした。

行政法は採点が甘いのかもしれません。

行政法はオンデマンド授業を受けたので、これで試験に臨めます。



気がかりが一つ。

5月11日付けで受付されている刑法1の第2課題が未だに採点(返却)されていません。

刑法もオンデマンドは終わっており、後はこのレポートを通すのみなのですが、これで落ちていたら泣いてしまいます。

はやくしろ、間に合わなくなっても知らんぞ

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ネジ破損!

もうすぐ、更新研修が始まります。

会場までは車で3~4時間かかってしまうくらい遠いので、時間もそうですが、車のガソリン代も高くつきます。

電車代なんて結構しますから。

だから、今回はバイクで行こうかと計画し、ツーリング感覚でのんびり行こうかと考え中。

バイクを見ると、チェーンがたるんでるではありませんか。

チェーンを調節しようと思い、とりあえず、軸の割ピンを外し、ネジをゆるめます。

次は調節部分のナットをゆるめます。

調節部分にはナットが2つはまっており、大きい方は調節のためのナット、小さい方は固定のためのネットということらしいです。

とりあえず、小さい固定用のナットをゆるめようとします。

しかし、かなり固い!!

思いっきり力を入れると、ぐにっと柔らかくなりました。

おっ!ゆるんだ!と思い、次は反対側も。

こちらも固かったのですが、さきほどと同じようにぐにっと柔らかくなるまでやりました。

少しずつ交互にやっていかないとね、とか思いながら見てみると、


バイク1







ええっ!ネジが折れてる!


バイク2


両方とも、根本からポッキリいっているではありませんか。



……もうどうしようもありませんね。


仕方がないので、いつものバイク屋さんに電話。

さっそく部品を取り寄せてもらい、修理していただきました。

バイク屋さんに聞く分には、そこの部分をゆるめるためには、調節用と固定用のナットを両方同時に回さないといけないらしい…。

そんなモンなんですかね。

しかし、1本だけなら強度疲労が考えられるが、2本とも同時になるってことは、やり方の問題ではないか、ということらしいです。



勉強になりましたね。

こんな感じで失敗しながら学んでいけばいいと思います。

とりあえず、研修場までバイクでトコトコ行くとしますかね。

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2010年度前期オンデマンド

やっとオンデマンド授業を全部終わらせることができました。

今回受講したのは「刑法1」と「行政法1」です。

さすがに2科目は少しきつかったかも。



それぞれの感想ですが、

刑法1の先生は只木先生。

講義は全体的に楽しく、わかりやすくたとえや例をたくさん出してくれたので、理解しやすかったです。

覚えるのはまた別ですが。

たまに雑談も入って、とても良かったと思います。



行政法の先生は中西先生。

はっきり言うとあまりおもしろくなかった。

まず、専門用語の詳しい説明をしてくれません。

さらに、授業の中に「え~~」とか「その~~」とか「あ~~」とかが多く、何を説明しているのかわからなくなる。

また、説明の途中で、別の説明を始めたりするので、説明文の主語と述語がバラバラになってしまう。

全体を通して、抑揚をつけず同じようなトーンで続けているため、大事なポイントがわからない。

結構言い間違いが多い。(行政手続法が行政不服審査法だったり)

刑法の只木先生のようにたとえ話はほどんど出てこない。(出てくるのは判例くらい)

説明の手順もヘタ。(例えば、○○には××と△△と□□があります、とか最初に大枠を説明してくれればわかりやすかったりするがそれがない)

二重否定が多いので、聞いてて混乱する。(…というわけではない。…かどうかはわからない。など)



とりあえず、授業を受けて感じたことはこんなところか。


特に行政法のチェックポイントは正解率が半数切っているものが多い。

これは、多くの人が、授業を聞いた内容では解けなかった or 授業の説明がわからなかった、ということを意味しています。

これだったら受けなくて、自分で勉強していてもよかったかも。

先生自身は、説明しながら「へへっ」なんて笑ったりする愛嬌がありそうな人なんですが…。


7月の試験に向けて、復習をしていきたいと思います。

まだ1ヶ月くらいあるから大丈夫かな~?


まだ慌てるような時間じゃない

と思いたい…。

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月末月始はいそがしいね

5月の終わり頃はかなり忙しくて、更新できませんでした。

実は、区分変更申請をしている人がいて、その人の認定が27日に出たんです。

5月1日付けで書類を提出しているので、5月分の書類を全部作り直さなければいけません。

さらに同じ日に、要支援の人が福祉用具を借りたいと希望が出て、それも書類(プラン)を作り直し。

ちょうど良く、息子さんが帰ってきているときにレンタルや契約をすませたいとの希望もあり、とりあえず、レンタルだけ済ませて、書類は緊急時ということで後回し。

要支援なので、自分ひとりで進めるわけにも行かず、包括保健師と話をしながら進めます。

でも、5月の請求に間に合わせなければいけないという、やや矛盾も含んでおり、本当にこの要支援とか包括支援センターの制度は全く意味がないばかりでなく、マイナスになっていると再確認してしまいました。

市町村の人間って、「じゃあ、こちらに来てください」だもんね。

一回でも「そちらへすぐに伺います」って聞いたことない。

自分らの都合に合わせるばかりで、こちらの都合に合わせることはあまりありません。

椅子に座っていれば客(仕事相手)がきて、それで済ませられるなんて、楽な商売ですね。

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